
どうして自分を責めるんですか?
他人がちゃんと必要な時に
責めてくれるんだから
いいじゃないですか
(Why do you blame yourself?
You do not, because
I'm blaming me properly when needed by others.)
アルベルト・アインシュタイン(1879年〜1955年)
アインシュタインさん、ええことゆーた!
ここからワタナベの解説。
自分を責める行為は、
私から言わせれば、細胞が死ぬ行為。
(他人を責めても同じ効果ですが・・・)
成功するも、豊かになるも、
美しくなるも、他人に優しくできるのも、
欲しいものを手に入れるのも、
すべては、自分を認めてあげる、
つまり自己肯定が出来た時。
アインシュタインが言うように、
自分が責めなくても、まったくの他人が
頼んでもいないのに、ちゃんと責めてくれます。
私もこの仕事をやるようになり、自分の価値観を
情報配信し続けていますが、やっぱり他人に責められます。
そういうこと発信しないで欲しいとか、なぜそういうことを書くのか?とか
挙げ句の果てには、人格否定までされます。
下品だのブスだのおばちゃんだの 笑
だからこそ、自分で自分を褒めて、自分を愛し、
承認して肯定してあげなければならないのです。
他人のことをスルーできない人たちはこれまた多く、
だから、自分を責めなくても、ちゃんと人が責めてくれるので、
どうか、自分だけは自分の味方でいてあげてください。
もし、あなたが自分の味方を辞めてしまったら、
誰があなた自身の味方なのでしょう?
もし、あなたがあなた自身の敵になってしまったら、
あなたのことを誰が支えるのでしょう?
まずは、自分が自分の味方になり、
自分を愛し、自分を認め、自分を喜ばせ、
自分をおおいにかわいがり、いい意味での自己中心的になると、
他人を責めたくなくなります。他人のことなんてどうでもよくなるのです。
他人を責めている人は、実は自分を責めている人でもあるのです。
1人でも多くの人が、自分を責めることをやめ、
自分を愛するようになると、もっともっと平和的になり、
他人から責められるということも少なくなっていく・・・
だから、もしこのメッセージを読んで、「ホントそうだな」、
と思った人は、もう自分を責めるのをやめてみましょう。
たったそれだけで、自分の世界観が変わるから。
この記事読んでね。
GoIng My Way
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またまた重版祭り!ここ5日間で三冊の重版のお知らせをいただきました。
で、昨日の重版は、「なぜかお金に愛される女性 39のルール」
12刷り目の重版決定です。現在62000部となりました。
編集者さんの喜んでいる顔を思い出すと私まで本当にうれしくなります。
皆様のお陰です。ありがとうございました。
本日の記事はここまでです。
今日、自分を責めた人はペナルティーね!スクワット20回。
自分を褒めた人にはご褒美!スクワット20回 笑 痩せ体質なるよ?






































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