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2016年03月21日の美人になる方法
テーマ:マイケル先生語録

マイケル先生のズバリ言うニャンVol9「問題解決法」

IMG_3236.JPG




問題解決の一番の方法は

それを問題だと思わニャいこと。

ドーン!と構えていニャさい。

じゃっ!また明日。





===========


マイケル先生、ズバリ過ぎて、

記事が短くなってしまいました。汗

ということで、この私が解説をいたします。





何かありがたくない事象に直面した時に、

それを私たちは、「悩み」とか「問題」と

解釈、または意味づけます。





この世の中の事象はすべて、

自分の意味づけと解釈で成り立っていますゆえ、

一般的に問題だとされているようなことが身に起きた時でも、

ちょっとこれまでと意味づけを変えて解釈してみること。





「これは問題だ」と思った途端、

もう、それは問題以外の何物にも見えなくなってしまい、

思考が停止します。慌てます。焦ります。非常に困ります。





「問題だ」というフィルターを通して、

解決方法を探すので、近視眼的になり、

解決方法が見当たらなくなります。





つまり、小さな箱に入ったまた、

「問題だ、問題だ」と慌てふためき、

解決の糸口を見つけにくくしているものです。





ほらよく、こういう場合、他人に相談しますと、

他人は視点が、離れているので、いや結局他人事とも言えますが、

実は一番いいアイディアが浮かんだりするのは、

あなたと一緒に、小さな箱の中に入っていないから。

案外、「え?それって問題じゃなくない?」なんてもことも

結構あったりするものなのです。





だからこそ、こういう場合は、よく巷で言われている、

「俯瞰(ふかん)する」つまり、そこからポーン!と

抜け出して、客観的な視点、高い視点からそれを見てみる。

しかも、問題というラベルを貼らないで、

もうちょっと取り組みやすいラベルを貼ってみるとか。





例えば、「成長のチャンス」とか

「腕の見せ所のシーンがまたやってきた」

「さあ、どう料理してやろうか?コンニャロメ」

「もしかして、これはチャンスかも?」

もう、手の施しようがなかったら、

「え?マジで?めっちゃ笑える」って言って、

それをもう、天に丸投げしてしまって。





無理やり感は否めませんが(笑)

問題、悩み、なんて思ったら、もっともっと大変になるだけ。

そして、問題にしか見えなくなって、

出口のないトンネルに入り込んだかのようになる。




ということで、最後にマイケル先生、

もう一言付け加えたいそうです。





解決できニャい悩みニャどニャい。

ドーン!と構えていニャさい。




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美人になる方法@ワタナベ薫 at 01:14 | コメント(0) | マイケル先生語録
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