GWはお天気もよくてお出かけにはいいですね〜。
そんなワタクス、今日はずっと家に居て、
洗濯やらお掃除やらと、主婦していました←メズラシイ^^;
チョット前の記事でも書きましたが、
友人のお別れ会をして、そして、その友人に
友人数人でダイヤのネックレスを贈りましたが、
その後、引越し先からすぐにお礼のお手紙が届きました。
フットワーク軽いですよね・・・
引越しなんて、最初の1,2週間は、
ホント、忙しいものですよね。
家が片付くとかそういうことだけじゃなく、
お役所関係にも行ったり来たりだし、
電気も電話もクレジットカードも免許証も、
全部手続きしなければならない。
そういう忙しい中で彼女は引っ越し先について、
最初にお礼状を書いてくれたようです。
しかも、お礼のお品の中には、私の大好きな
コーヒー豆とキャラメルフレバーシロップが・・・
彼女が越していった時には、もう涙涙で、
今回手紙を読んで、また涙しました。
「私は、ワタナベと時を過ごすのが大好きでした・・・」
と書いてあり、もう号泣もの・・・(T∀T)
あ、今日はそういう記事じゃなかったんです。
お礼状のポイントを書こうと思ったんですよね。
ま、お礼状って気持ちがこもっていればいいんですが、
それでもポイントがありますよね。
お礼のお手紙・お祝いの手紙・
お見舞いの手紙・お悔やみの手紙。
電話やメールが普及している今日でも、
やはり手書きのお手紙は非常に相手に対して、
敬意と礼儀が感じられるものです。
営業をしていたときも、やはり見積書などや、
FAXで資料を送る際の、最初に送信する送り状も、
私は手書きに徹していました。
手書きが主流だった20年前以上は、逆に
ワープロで綺麗に書かれていたものが
好まれていたこともありましたが、
やはり、時代はいつになっても、
丁寧に書いた手書きのものに勝るものはないと私は思います。
では、どういうときにお礼のお手紙を書いたら、
よりスマートでしょうか?
一緒に食事をしてご馳走になったときや、
贈り物をされたときなど、あとは、
自分が何かを相談して役立つアドバイスを頂いたとき、
誰かを紹介してもらったときなどなど・・・
つまり、感謝したいときに、
いつでも、一筆書くような心がけがあると、
品格美人です。
今回の私の友人のフットワークの軽さには
本当にビックリしました。
引越し先について速効ですもん。
しかも、贈り物は私がコーヒーが大好きなのを
知った上でのお返しでした。しかも、
味の好みまで知っていたのには、ビックリでした。
誰かに聞いたんでしょうね・・・(涙)
手紙って書きなれないと、結構書き出すまで
パワーがいるものです。
便箋はどれにしよかな?とか、
あ、切手がないとか・・
ですので、いつも切手や便箋は常備しておくように
心がけるといいと思います。
そして、手の込んだ手紙を書こうと思えば思うほど、
遠のいてしまいますので、常に一筆書こう、
という心構えでいいと思います。
私はいつも上記のような一筆書きのを用意しており、
それを持ち歩いたりもしています。
突然の時に、ちょこちょこっと書けますもんね。
で、お礼のお手紙を出す上での最大のポイントは、
「すぐ書く」
「できるだけ早く出す」
これに勝るものはないですね。
だって今回の友人の早さには感動しましたもん。
では、ちょっと思い返してみて、
感謝の気持ちを手書きの手紙で伝えてみるのは
いかがでしょうか?字は上手い下手に関わりなく、
丁寧であれば、気持ちが伝わりますよ。
最後まで読んでいただけるだけでも感謝ですのに、
お手数でも応援押してくださる方には、
更なる感謝を申し上げます。ありがとうございます。
ベアミネラル紹介のホームページ作成しました。
