2006年10月31日

世界一美人の多い国・ベネズエラから学ぶ

こんにちは。ワタナベです。

きれいになりたい!」との強い願いは持ち続けていますか?

本日も情報収集して、強い美意識を保ち続けてまいりましょう。






ベネズエラは「ミスユニバース」などのミスコンで、

驚異のグランプリ出率を誇る国で、

ここ10年でグランプリが5回も出ているそうです。




昨年、アンビリーバボーでベネズエラの美人が多い理由について

放映されましたね。

混血であることも大きな理由でしたが、それだけではありません。





小さい頃から美にエネルギーを注ぐ環境

ベネズエラには整っていて、

女の子の80%がモデル養成学校に通い、

本格的なウォーキングなどの訓練を受けています。





つまり、親の関心が子供を美人に育てようとの意識が高く、

子供たちは生まれた時から美意識が植え込まれるのです。





我が子供こそ未来のミスに、

と親が子供にかけるのは月に約1万円。

ベネズエラの最低賃金が約1万5千円であることを考えると

その意識がどれほどのものかがお分かりでしょう。




幼い頃から、モデコン養成所ミスコン予備校に通い、

ダイエットウォーキング教養も学び、

彼女たちは趣味でやっているのではなく真剣です。

外面だけではなく全ての点で美しくなるよう自分を強いているので

彼女たちの美しさは努力の結晶といえるでしょう。


まさに、才色兼備です。



では、私たち自身は美しくなるために

どれほどの時間と労力を使っているでしょう。



日経の調査で働く女性(平均30才)にアンケートをしたら、

全国平均ですが、化粧品代・美容費・セルフケア費で¥21,839で、

これに、教養費・スキルアップ費・習い事で¥35,183

合計¥57,022

外面・内面磨きに投資していることになります。





安いと感じましたか?高いと感じましたか?




私はかなり高いなーと驚きました。

もちろん、この調査は独身者対象なので

一般の主婦にとってはかなり高く感じるかもしれませんが、

それでも多くの女性がご自身を磨くために

こんなに時間とお金をかけていることにびっくりしました。





皆さんも、ご自身にいくら投資しているか、

計算してみるとおもしろいかもしれませんね。

お金をかけなくてもきれいになる方法はたくさんありますので、

もし、あまりお金を掛けていないとわかっても

がっかりしないで下さい。





このブログではあまり、お金を掛けず美しくなる方法

度々ご紹介していく予定でおりますので(^^)





でも、ベネズエラの美人さんたちから学んだことは

半端じゃない努力が影にはある

ということです。




「美には二つの種類がある。
一つは本能から生まれてくるもの、

もう一つは入念な研究の結果
から生まれるもの」
(ゴーギャン)


本能的美しいのは神様が下さった贈り物かもしれませんが、

入念な研究と努力でもその美しさは

手に入れることができるのです。



共にがんばりましょう!



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2006年10月30日

パーソナルカラーを知って美人度アップ

こんにちは。ワタナベです。

今日も共にご自身の美人の種を成長させていきましょう。

本日は、パーソナルカラーについて扱いたいと思います。






わたくし、やっと風邪も治り5日ぶりに外の空気を吸ってまいりました。

外に出たついでにファンデがなくなっていたので、ここは一つ今までのとは

違うのを購入してみようと思い、化粧品売り場に行きました。




これまでは、自分の肌の色は大体わかっていたので、

美容部員のお姉さまに相談もせずファンデを買っていたのですが、

今日は、肌の調子もどんなか診たいと思い、お姉さんに頼んで

ファイバースコープ(?)らしきマシーンで肌診断などをしていただきました。



肌の色と首の色を見ていただいて、その中間色のファンデの色をチョイスし、

そして、より自分の肌色に近づけるために別の色のパウダーで調節し

仕上げていただいたら、今までと全然違って、ナチュラルですっごくいい感じでした。






やっぱ、プロは違いますねー。

でも、お値段もかなりのものでして、どうしようかと迷いに迷い、買ってしまいました。





資生堂の「&フェイス」¥8400でした(T_T) 

た、た、た、た、た、高い。

それプラス下地クリームとパウダーなので月末だというのに、すっごいことになってます。







前置きが長すぎました。ごめんなさい。

今日は「色の話」をしよかと思ってたのでした。






皆さんは、ご自身のカラーって「これっ」といったのがありますか?

よく好きな色似合う色は違うといいますが、私はたまたまそれが一緒です。

茶系が好きで、加えてカーキっぽいものやオリーブっぽい色、

とにかく、くすんだお色が大好きです。






パーソナルカラーは、大まかには肌の色瞳の色を基本にするそうです。

それを基本に髪の色も左右されるでしょうし、ご自身のカラーもわかってきます。

もし、ご自身は何色が似合うのか分からない方はこちらを参考に診断してみて下さい。

(ここをクリック)





いかがでしたか?意外にご自分が好きな色というのが似合う色ってこと多いですよね。





基本は、自分の肌の色と同じ色みを持った色がパーソナルカラーです。

それを無視したメークやファッションが「ちょっとへんじゃない?」っていうことになるのです。

統一感のある色を使うことで、まとまってみえるのです。






もし診断したのとご自身が全く違う色をチョイスしていることが多いにしても、

自分の好きな色は自分を高めて励ましてくれるものであると私は思います。

そして、元気をくれ自信を持たせてくれるものだと思いますので、

あまり、深く考えることないですよね。(専門家じゃないのでよくわかりませんが)







そして、コーディネートするときは、

全体のトーンを考慮してカラーを選び、

3色以内に抑えることによって、よりまとまり感を発揮します。

一番いいのは、専門家に相談してパーソナルカラーをお選びになることを

お勧めいたします。







是非パーソナルカラーを知り、トータルでまとまりのあるコーディネイトを

心がけてまいりましょう。


最後まで読んでくださいましてありがとうございました。



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2006年10月29日

美しい姿勢

こんにちは。ワタナベです。




皆様の本日の美意識レベルはどのくらいですか?

私はまだ風邪と共にかなり低い位置にいます(泣)

思いを切り替えてトータル美人を目指しがんばりましょう!





本日は美しい姿勢についてです。




これもまたお顔を同じで、生き方が出るというか、

育ちが表れるというか、思いが表れるというか、

その日の気分によってもホント、

背中はしっかりその人の心の内が表れてしまいます。





しかも、その姿勢は自分自身では見ることができないので

本気で意識していないとすぐ、丸まってしまうのです。







皆さんはそんなことありえないでしょうが、

人間ウォッチングしていると半数以上の方が背中を丸めて

あごを少し突き出しひざが曲がった状態で歩いているのを見かけます。






それを見るたび、ハッとして姿勢を正すのですが、

ちょっと前に一人で街を歩いているところを、

お友達が車から私を見かけたそうで、後日お会いした時に、

「この前見かけたけど、何かあった?肩がっくり落として歩いていたけど」

・・・って言われちゃいました。





別に普通だったんですけど・・・(^^;)





何のことはない、わたくし、意識してないといつもそうなるんです。





私ワタナベは普段姿勢がいいってみんなに言われているので、友達は

「あれ?いつものワタナベと違う」と思い

心配して言ってくださったようですが、力抜くすぐそれです。







美容系の本を多数書かれている中谷 彰宏さんも、




「気品は、背中から生まれる」




「お腹より、背中を気にしよう」




・・・とおっしゃってました。

背中を気にしていると必然的にお腹はひっこみますしね。





「家にいる時くらいはだらしない姿勢でもいいよねー」

って思いがちですが、体の歪みを引き起こします。





私は月に1〜2回ほどカイロに行って整体していただいているのですが、

先生には、私がどんな姿勢で過ごしているのか、

どちら側を向いて寝ることが多いのか等、

ことごとく言い当てられています(汗)

それだけ、普段の姿勢は歪みを引き起こすんですね。





深〜くソファに座るよりは、寝転んでいる方が

体にいいって、カイロの先生もおっしゃってました。






そいえば、あの武田久美子さんも

「私の日常は立っているか、寝ているか。縦か横。

だってね、斜めにくつろいでいるから太るんです。」





イタタタ・・・はい。気をつけます。





では、誰の目がないところでも、少しあごを引き

肩を胸よりも背中側に持っていく感じに癖をつけましょう。

着物を着ているようなイメージですね。

そして、全身がうつる鏡でどういう姿勢が美しいか、

毎日、研究しましょう。

そして、いつも意識してその姿勢をキープいたしましょう。




その美しい姿勢だけで、身長が2,3cmは高く見られますよ。


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2006年10月27日

バランスの取れたブランド品の持ち方 

こんにちは。ワタナベです。

皆さん、お元気でしたか?

私はここ3日程、風邪でダウンしておりました。




元気は美しさの基本

本日も美的アンテナを敏感にしてまいりましょう。








先日、テレビを見ていましたら、街角で女の子をインタビューして、

ファッションチェック&あなたのバックの中を見せて

・・・みたいなコーナーがあって、思わず見入ってしましました。





派手目の茶髪の巻き髪ヘアの女の子のシャネルのバックの中身は・・・






ヴィトンのマルチカラーのお財布、

グッチGG柄の化粧ポーチ、

エルメスのパンパンになったシステム手帳、

コーチのシグネチャーの・・・

(まだなんか入ってましたが、覚えてない)





バックの中でブランド同士が喧嘩状態ですね(^^;)

なんか、ブランド品がかわいそうになってきました。







そもそもブランド品というのは、一流の人のため

ふさわしい装いをしてもらうために作られたものなのに、

もう、あのような装いになると下品になり、

そのブランドの価値まで下げているようで残念です。






あたかもそのようなブランド尽くめの装いは、

水玉のトップス花柄のジャケットを着て、

ストライプのスカートをはいて、チェックの帽子をかぶり、

ヴィトンのモノグラムのバックを持っているようなものです。

非常にコッケイです。






では、品のあるブランドの持ち方ってどういうものでしょうか?







コーディネートするときには、一つか二つブランド品を身につけ、

それに合わせて普段着ているようなシャツやニットを

組み合わせるのはいかがでしょうか?






例え、ユニクロで購入したような普段使いのシャツやニットでも

一つのブランド品がそれを5倍にも10倍にも高級に魅せてくれます。







また本当の一流の方々というのは、ブランドをアピールしないで

“よい物を持つ”ということに品性を感じます。







それで、そのような品のある方々がブランド品を選ぶ際は

明らかにブランドがわかるような露骨なデザインではなく、

ブランドかどうかわかりにくい物を身につけ、

逆に、上品さと高級感をアピールしています。






私も以前、ヴィトンのモノグラムは凝ったことがありますが、

丈夫さは100点ですが、でも、考えてみたら、

モノグラムってカジュアルでもエレガントでも対応できるものの、

あれ自体(モノグラム)が個性ある模様ですので、

服を選ぶときには注意が必要です。






それこそ、花柄のワンピにモノグラムはどうよ。って感じです。

柄と柄で喧嘩です。



バーバリーのノバチェックのスカートにモノグラム持っていた人も

お見かけいたしましたが、うーん?って感じでしたよ。






是非、皆さんも今持っておられるブランド品が上手に引き立つような

装いをして、品がある持ち方を心掛けてまいりましょう。






あっ、ちなみにブランド品持ってなくても素敵な人、

沢山お見かけしております。





つまり、私が思うにブランドじゃなくて、質感だと思います。

上質なものを選んでよい装いをして、内面の美しさがあれば

鬼に金棒です。



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2006年10月25日

美人に不可欠な要素

こんにちは。ワタナベです。

本日も真実の美しさを求めてまいりましょう。





随分昔、医療が発達する前のアメリカの産婦人科での話です。




赤ちゃんが生まれてから、

赤ちゃんたちをベットルームに寝せますが、

いつもいつもいつも同じベットの赤ちゃんの発育が、

とてもよかったそうです。




不思議に思った先生が、

そのベットの赤ちゃんたちをいつも観察したら、

掃除婦のオバサンがいつも通路側の赤ちゃんに、話しかけたり、

抱き上げたり、通る度に声を掛けていたそうです。



つまり、そのベットの赤ちゃんは

愛情をたっぷり注がれていたので、

文字通り体の成長に帰した訳です。





これは、私たち自身にも当てはまることです。

私たち人間が成長していくに当たって、

誰かからの愛は必ず必要としていますが、

何よりも自分からの愛を必要としています。



美しい人は例外なく自分を好きです。

自尊心があります。



でも、自分にヨロイを着たかのように、

美しくなることにブレーキをかけている人は、

なかなか自分を好きになれていない傾向があるように思います。




そして、自分の嫌なところを見つけるのがとても得意です。

いいところはスルーしちゃって、

悪いところやコンプレックスを拡大鏡で見て、

「あー、自分ってダメだー」とか「きれいになんてなれない」

など、思い込んでしまうのです。




それで、まず、ご自分を大事にして、愛してあげましょう。

あなたがもし30歳であれば、30年間も、

つらいことも耐えてきて、がんばってきたんです。

あなたご自身があなたを愛することから、美しさは始まります。




愛していればその人を大事に扱うのと同じように、

私達は自分自身を大事に扱います。




例えば、ちゃんと栄養や睡眠をとってあげられるように

気を遣ってあげるのはどうでしょうか?

たまには、自分の喜ぶことを優先させて、

いたわってあげましょうよ。






あなたの持っている美人の種を成長させるのは、

まず、

あなたがあなた自身を愛することですので、

いいとこ探しを毎日して、自分を愛してまいりましょう。




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| Comment(0) | TrackBack(1) | 美人のメンタル
2006年10月24日

言葉の力で美人になる

こんにちは。ワタナベです。

今日も共にみんなで美人になる

という意欲を高めてゆきましょう。






「あれ?最近、痩せたんじゃなぁい?」とか、

「あれ?最近、きれいになったんじゃなぁい?」とか、

もしくは、ハッキリと

「○○さんって、美人だよねー」・・・・

なーんて、言われたことありませんか?





その時、どうお感じになりましたか?

私達が思っているより脳はその時、すごい働きをしています。





東京大学大学院の久恒辰博先生はその点について、



「人から褒められるとドーパミンという快楽物質を分泌します。

これが、『もっとキレイになりたい!』という意欲を生み、

努力してまた褒められれば、さらに努力する・・・・という

プラスの循環が脳を活性化し、自信につながるのです」



と、述べておりました。


人から褒められるとドーパミンがでるんですって!

快楽物質ですよぉぉぉぉ〜?

褒められるって気持ちいいもんなんですよね。



しかも、プラスの循環が脳に染み付いてしまえば、

自信に繋がり、それはキレイオーラとなって、

あなたを輝かせることでしょう。




では、褒められるにはどうしたらいいでしょうか?





もちろん、自分もキレイになるよう努力が求められますが、

まず、自分が美的アンテナを敏感にして、

他の人の素敵なところ見つけて、それを褒めることです。

そうすると相手がドンドンきれいになっていきますよね?

そうすると自分もがんばりキレイになっていく。

今度はキレイになったあなたを見て、

他の人があなたを褒めます




また、人間の心理上、褒められるとうれしいので

褒め返すっていうこともあるので、

他の人を褒めると自分も必ず褒められるんです。





つまり、自分の口から出て行く褒め言葉が相乗効果を生み、

他の人と自分がきれいになってゆくのです。



「えー?他の人もキレイになるのぉ?( ̄З ̄)」

なんて、心の狭いことを言っているようじゃ、

ホントの美人にはなれません。




私の経験では褒めたお友達は本当にキレイになってます。

いや、もとからキレイだったんですが、自分で気がつかなかったみたいです。

そういう気づいていない人も多いんですよね。



しかも、その友達も褒めてくれるので、

私自身は美意識が高まって、ホント感謝してます。




明日は、美人に絶対必要なこと

・・・について考えて見たいと思います。

※本日の記事が、昨日の予告と多少内容が変わっていることをお詫びしたします。



最後まで読んでくださったことに感謝いたします。


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| Comment(0) | TrackBack(0) | 美人の潜在意識
2006年10月23日

美しさと脳の関係

こんにちは。ワタナベです。

本日の美人度はUPしておりますか?



今日は、美しさと脳の関係について考えてみたいと思います。





女性の美しさと脳には密接な関係があるようです。






例えば、ネイルひとつとっても、自分のキレイに手入れされた

ネイルを見て「わぁー、キレイ!」とか「かわいい!」と感じる。

すると、その視覚からの刺激が脳に、そして潜在意識にインプットされ、

プラスの回路を生むそうです。





その、プラスの回路ができると、女性ホルモンが活発になり、

肌の細胞も生き生きしてきたり、

目に輝きも与えたり、女性らしい体つきを作ったりします。



そして、もっとキレイになろうと体全体でがんばるそうです。

きっと、どんな高級な化粧品より、サプリより効果が高いでしょう。








でも、なんか私達女性って、そういうポジティブなことよりも、

ネガティブなことばかり、目に付きませんか?





例えば、鏡を見て「あーあ、シミ増えてる〜」とか

シワになってる〜」とか、「太ってきた〜、ひぇ〜っ!」などなど。



もちろん、美意識を高める上ではそういうことにも意識を集中させて

飲食をセーブしたりすることも大事かもしれません。

でも、そのことが気がかり過ぎると、マイナス要因にもなります。





つまり、潜在意識の中では、そういう悪い要素が幅をきかせ、

どーせ、キレイになれっこない」とか、「痩せれるはずがない」と

無意識にブレーキをかけてしまい、体全体で、美しくなるのを阻むのです。

ホントはキレイになれるのに、結構そういう人多いです。





ですから、ジュエリーを身につけ「キレイ」って思ったり、

ネイルに凝って「キレイ」って思ったり、

新色の口紅をつけて「キレイ」って思ったり、

あれ?あたしって思ったより目がかわいくない?

・・・とかって思ったり・・・





とにかく、自分の中のたくさんの「キレイ」や「カワイイ」を見つけて、

脳にプラス回路をたくさん作って、美人になっていきましょう。







自分にも言い聞かせてる訳ですが、

あまり、自分の至らない部分に目を留めるはやめ、

いいとこ探ししてまいりましょうね。






明日はみんなで協力して美人になる方法

つまり、人の言葉の力を借りて美人になる方法について

扱いたいと思います。

(急に予定を変更する場合もありますので、ご了承ください)


今日も最後まで読んでくだり、ありがとうございました。


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| Comment(2) | TrackBack(1) | 美人の潜在意識
2006年10月22日

ご褒美ジュエリー

こんにちは。ワタナベです。

今日も皆さんの美しさにプラスαいたしましょう!





本日のお題は・・・



ご褒美ジュエリーです。







私が初めて本物のジュエリーを身に付けたのは20歳の時でした。

(普通の女性より遅いのかも・・・)




18Kのダイヤモンドのプチネックレス

普段がんぱっている自分にご褒美として購入いたしました。






ダイヤモンドも18Kも初めてだったので、

照れくさくもあり、そして、表現しづらいのですが、

胸元にころがるその小さなダイヤモンドのお陰で、

大人の女性になった自覚と、ワクワク感と、

そして、自信のようなものが出てきたのを覚えています。





3、4年前に、指輪を買おうと思い、

あちこちのジュエリー店に、情報収集のため渡り歩きました。




あるお店でとても素敵な女性店員(そこの店長さん)が

親しげに声を掛けてくださり、ダイヤモンドの買い方や、

質、どういうものが私に似合うのかなど、実際的なアドバイスを

沢山していただき、ジュエリーの魅力にドップリはまったんです。




その店長さんは、40歳は過ぎていると思われましたし、

特別容姿がいいって感じじゃなかったんですが、

とにかく素敵で魅力的なお方で、

スラリと伸びた指と、長すぎない爪には品のある

ベージュ系のマニキュアが塗らて、

コロコロとかわいく変わる表情と身振り手振り入りの説明に

私はすっかり、魅了されてしまいました。





その品のある薬指にはマリッジリングとその上には

1カラット以上もあると思われる大きなダイヤモンドが輝いておりまして、

失礼かとは思いましたが、

「素敵なダイヤモンドですね〜。失礼ですが婚約指輪なんですか?」

って聞いちゃいました(^^;)




そうしますと、笑顔で



いいえ、自分で買ったんです。

主人が買ってくれたものは大事にとっておいてます。

ま、虫眼鏡で見なきゃわかんないような小さいダイヤなんですけどね(笑)」




ま、ジュエリー店ということもあるので大きめのダイヤをしていたんでしょうが、

店長さんいわく、普段がんばっているご自身へのご褒美のダイヤだそうです。





私が思うに、女性は25歳過ぎたら、

本物のジュエリーを身に着けるといいと思います。




シンプルなデザインの本物の宝石を毎日身につけることで、

女性は美しくある種の自信がつきエレガントになってくると思います。





私はオフの時ははジーンズ姿が多いのですが、

それでも、小さなダイヤをどこかしらにはつけるようにしています。

ピアスだったりネックレスだったり・・・




それだけで、女性であることの自覚と、

美意識の状態がちょっと違ってきます。





それで、普段がんばっているあなたも、ご自身にご褒美として

ジュエリーをプレゼントしてあげるのはいかがでしょうか?






もちろん、ジュエリーは愛する人に贈ってもらえるのが

うれしいかもしれませんが、

自分で買うのも絶対あり!です。




そのジュエリーはあなたの美しさにプラスαになってくれることでしょう。


最後まで目を通してくださいまして、ありがとうございました^^



★いつも応援、感謝いたします★
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posted by wj at 22:57

| Comment(4) | TrackBack(0) | 美人のファッション
2006年10月20日

10年後の自分・・・美しいですか?

こんにちは。ワタナベです。

今日も共に美人になるための情報を取り入れましょう。




本日のお題は

「10年後の自分・・・美しいですか?」です。





皆さんは10年後はおいくつになってますか?

真面目に想像してみてください。















私は49歳です。

ヨ、ヨ、ヨ、ヨ、49ゥゥゥゥゥ〜?

ひゃーーーーーーーーーっ。







10代の頃、30代の女性はオバサンだと思っていましたし、

ましてや40代、50代はもう女性としての人生オワッタ・・・

とまで、思っていました。







ところが、今40歳を目の前にして正直、

女性ってこれからだなって強く感じています。

自分を大事にすれば大事にするほど、体は答え応じてくれます。





では、10年後の素敵な美人になってることをイメージしてみましょう。

こんな風になってたらいいなぁ、とイメージして毎日を大事に、

一日一日を大事に、規則正しく生活してみるのはいかがでしょうか?





私も人には言えませんが、夜更かし大好きです。

でも、そのために、夜の10時〜2時という成長ホルモンが活発になる

時間帯を無駄に起きているので、

どんなサプリよりどんな高級な化粧品よりはるかに価値がある

成長ホルモンというものを活用しないなんてもったいない、って

最近強く言い聞かせているんです。





さらに、10年間で女性は体型がドンドン変わっていくことでしょうが、

毎日、意識してヘルスメーターに乗って、体重管理をしたり、

毎日、体脂肪を計って目標値を目指したり、

維持したりを努力するのはいかがでしょうか?

後にジックリ扱いますが、計るだけで

体全体で体重増加を防ぐ効果があるんですよ。





また、加えて、メイクやファッションにも手を抜かず、

T・P・Oをわきまえた、若すぎない品のあるファッション

心がけるのもいいですよね。



今の生活の仕方は、10年後のあなたを作り、

10年後は、まわりの奥様達とはグッと差がついていることでしょう。

そう、10年後、

あなたは確実に美しくなってます。




美意識って、思ってるだけでなく、

行動が伴うものなのです。



今日も訪問していただいて感謝です。

ありがとうございました。


★いつもポチありがとうございます★
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| Comment(2) | TrackBack(0) | 美人の美意識
2006年10月19日

ダイヤモンドのように美しく・・・(その3)

こんにちは。ワタナベです。

皆様、今日も美意識をもって生きていますか?





本日も昨日に引き続きダイヤモンドにちなんだオハナシです。





上手にカットされたダイヤモンドを見てください。

どのように目に映りますか。本当に美しい宝石です。





次に,そのダイヤモンドを顕微鏡で注意深く見てください。

何が見えますか?よーく見るときずやひび,

内包物や他の欠陥などが見えるかもしれません。





顕微鏡で見たときの様子だけを理由に,

ダイヤモンドを捨てたりする人がいるでしょうか。

もちろんそんな人はいないでしょう。





顕微鏡から少し離れれば,

そのすばらしい輝きと美しさをまた楽しむことができます。





このことは、私達に何を教えてくれるでしょうか?





私達自身の中にも、顕微鏡で見たときのように

欠点や、コンプレックスなどの多数の、

ダイヤで言うなれば内包物が、見つかることでしょう。



それでも人間として、女性としての美しさには変わりはないのです。






内包物も傷もひびも全くない人工のダイヤ、ジルコニアなら、

ダイヤと同じ、あるいはそれ以上の屈折率で輝きを発し、

天然ダイヤと同じ、もしくはそれ以上の美しさであると、

言う人もおりますが、でも価値はダイヤモンドとは比べ物になりません。





私達女性も、内包物のようなものをたくさん抱えていたとしても、

ダイヤモンドと同じです

価値があります。そして、その人なりの輝きを発し、美しい存在です。




ドイツの詩人、カール・ケルナーと言う人はこう語りました。



美は内部の生命から差し出す光である




つまり、美とはそれが内部に持っている個性や可能性が実現されたもの

美とは生まれつき与えられた身分や外貌ではないことを教えている格言です。



バラでなくても、道端に咲く小さな花にもそれなりの美しさがあるということですよね。




今日の内容から、言いたいことはもう察していただけていると思いますので、

これくらいにしたいと思います。





女性であれば、誰でも美しくなれますので、

これからも情報を取り入れ続け、美意識を高めていきましょう!




今日も最後まで読んでくださった方に感謝いたします。

ありがとうございました。



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| Comment(4) | TrackBack(0) | 美人の美意識
2006年10月18日

ダイヤモンドのように美しく・・・(その2)

こんにちは。ワタナベです。

本日もあなたの美しさに磨きを掛けてまいりましょう。




昨日に引き続き、ダイヤモンドについてですが、

今日は、ダイヤの原石が研磨されて美しくなるように、

私達はどのように「研磨」されたらいいのか?

つまり、よくチマタで言われる

「内面磨き」とはなんぞや?

・・・とうことをご一緒に考えてみませんか?




よく「内面を磨く」って表現ききますが、

これが内面磨きです!っていう定義はないですよね。




内面だから、外側から見えない部分であることは確かなんですが、

私が思うに、

感性や知性を磨くことは、

内面磨きの大きな要素になると思ってます。




「感性を磨く方法」


好きな音楽や名曲を言われるものを

背景を知った上でじっくり聞いてみるのはどうでしょう。

また、自分の心を揺さぶる作品に数多く出会うように、

沢山本を読んだり絵画を見たり映画を観たりします。

そうしていくうちに、感受性豊かな女性へと成長していくことでしょう。

私も一冊の本との出会いが人生を変えるくらい大きな影響がありました。




「知性を磨く方法」


本を読むことにとどまらず、知的な人と多く交友を持ち、

その人々から話術を学んだり、ユーモアの感覚をとり入れるように

してみるのはいかがでしょう。

そして、どんなことにも広い好奇心を持って、

知りたいと思う気持ちを高めていくことによって磨きがかかります。





それと、大事なこともあります。

ダイヤモンドは研磨されますが、私達の身に生じている

ツライことの多くは、私達自身が研磨されている最中であると

甘んじて受け入れることができるかもしれません。




もしかしてあなたは、

誰かにひどいこと言われましたか?

どなたか愛する方を失いましたか

何かで深く傷つきましたか

持病がありますか?

ご自身のコンプレックスと戦っている最中ですか?




どのツライことも、今研磨されている最中なのです。

あなたは傷つくことによって、人の痛みの分かる人になっており

そのことは、あなたを輝かせる美しさを

しっかり身に付けていることになるのです。




・・・なんて、かっこいいこと書きましたが、

確かに、私もツライ経験から多くを学び、

それが人生の糧なってきました。

ゆえに、ダイヤモンド、とまではいきませんが、

以前よりはずっと強くなれました。





明日もまだダイヤモンドの話を引っ張ります。

飽きないで読んでいただけるとうれしく思います。


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| Comment(1) | TrackBack(0) | 美人のメンタル
2006年10月17日

ダイヤモンドのように美しく・・・(その1)

こんにちは。ワタナベです。



今日も共に美しさに磨きを掛けてまいりましょう。




今日はダイヤモンドについてです。




女性はダイヤモンド好きですよねー。

私も一番好きな宝石です。




ダイヤモンドは4月の誕生石で、石言葉は

「清純無垢」「純粋」「不滅」「永遠の絆」です。



由来は、ギリシャ語の

『adamas = 征服されざるもの』から来ているそうです。





ダイヤモンドの特徴でまずあげられるのは、何と言っても

輝きですよね?


また強度の点においても、世の中の物質の中で一番硬いとされています。





私達女性も、ダイヤモンドのようでありたいと思いませんか?





あらゆる角度に繊細な輝きを放ち、キラキラしていて、

それでいて確固とした強さを持つような女性になりたいですね。




しかし、皆さんもご存知のように

ダイヤモンドは最初から輝いているのではありません。




ダイヤモンドの原石、つまり未加工のダイヤはただ鈍く光るだけで

研磨に研磨を重ねて

あれほどの輝きを持つ宝石に仕上がるのです。





つまり、未加工のダイヤモンドは

美しい宝石になることをはっきり約束するものを内部に秘めています。




まだ、美に目覚めていない女性も同じだと思います。

つまりそういう人はダイヤモンドの原石です。





しかし、生まれながらにして容姿に恵まれている人もおりますが、

その美しさは、ブリリアントカットでいうならば、

57面体の中の1つのカットの面でしかないと、私は思います。




それで、たくさんの魅力と言うカット面には、容姿も含まれますが、

センスや、個性内面の美しさ表情・・・などなど

沢山の魅力が含まれるのです。





もし、自分がもう完成されたブリリアントカットの

クオリティが高いダイヤであると思っているなら、

もう、それ以上のご自身の魅力発見にはつながらないでしょう。




つまり、人間としての成長もそこまでです。





今日は、女性をダイヤモンドに例えてみましたが、

私たち自身はどのように研磨されていったらいいのでしょうか?

研磨されてダイヤモンドのように輝くにはどうしたらいいでしょうか?


それはまた明日扱いたいと思います。


最後まで読んで下さいまして、ありがとうございました。



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posted by wj at 23:34

| Comment(3) | TrackBack(0) | 美人の美意識
2006年10月16日

美しい言葉は美人をつくる

こんにちは。ワタナベです。

本日もトータル美人を目指し、

美意識改革をいたしましょう!





その前に・・・

訪問してくださった皆様へ



いつも私のつたないブログを読んでくださいましてありがとうございます。

また、新たに訪問してくださった方の多くが、

過去ログまでさかのぼり、読んでくださってるようなので、

感激いたしました。

これで、私のブログに対するモチベーションもぐっとあがりましたので、

これからも良い情報を提供できるようがんばります。





今日は、

「美しい言葉は美人をつくる」

という点を扱いたいと思います。





皆さんも、「水は答えを知っている」という本や

水からの伝言」という写真集をご覧になったことがあるかもしれません。





水に、「愛・感謝・ありがとう」という言葉を掛け続けると

本当に綺麗な水の結晶ができあがり、

逆に、「ばかやろう」など攻撃的な言葉を掛け続けると、

水の結晶は崩れた形になるそうです。





また、とても不思議なことに、美しいメロディを聞かせた水の結晶も

きれいな、美しいものになったようです。





人間の体の7割が水分であることを考えると、

いつも感謝に満ちた言葉や、愛情の言葉を掛けられると、

水の結晶と同じように美しくなっていきます。



そうです、外見にも影響してきます



人間はまず聴覚の方の情報を先にキャッチし、

次に視覚からの情報をキャッチし、

脳にその情報を送るそうです。



聴覚から、美しい言葉や、メロディーを聞き、

視覚を通して、美しい花景色などを見て、

体が反応することを考えると、

是非、いつも美しいもので囲まれていたいですね。





美人は美しいものが好きなのです!



でもその状況を待ってるだけでは、やってきません。

自分で美しいものに取り囲まれることを意識すべきです。



例えば、人からそうした美しい言葉を掛けられなくても、

自ら、他の人に「ありがとう」「素敵ですね」「かわいいですね

と声を掛けたり、(心からそう思って掛けること)、

自分自身にも、感謝の言葉を掛けてあげるのはいかがでしょうか?



きっと、あなたの体の70%の水分は、先ほどの水の結晶のように

美しくなっていき、しいてはそれが外面にも表れてくるでしょう。



美しいものと言ったら、ダイヤモンドは絶対的に美しいですよね?

明日はダイヤモンドにちなんだオハナシをしたいと思います。


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posted by wj at 21:55

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2006年10月15日

表情美人

こんにちは。ワタナベです。

今日も美人顔目指して共にがんばりましょう。



今日のタイトルは表情美人です。




昨日は、常に口角をを上げ、

表情に気を使うことについて扱いました。




今日は、表情の重要性について考えたいと思います。






随分前にですが、美容整形の医師が語ったことで、

こんな内容の記事を読んだことがあります。




美人と言われる黄金律については、皆さんもご存じかと思いますが、

一般的に美人といわれているすべての芸能人の女性たちが、

その比率に当てはまってるわけではないとありました。




もちろん、一般人より当てはまっている人は多いことでしょうが。




当時、中山美穂さんとか工藤静香がブレイクしてた頃だったんですが、

彼女たちは美容整形学的には美人の部類には入らないって、

おっしゃってました。





間近でごらんなった方はご存じでしょうが、

芸能人って、凄いオーラを発していて、

どんな人でも、まず美人です。

ましてや、中山さんも工藤さんも、

それはまぁー、すごい美人ですよね?





それで、結論としてその医師は

女性は特に、素敵な表情によって美人にもなれるし、

美容整形学的美人が、ブスにもなる

・・・と結論づけておりました。




表情で美人になれる!

って専門家が言うんですもの、

ヤッター!って感じですよね?




きっと皆さんの周りにも、美人ではないけれど、

なんかいいオーラを発していて、

素敵な人かわいい人っていますよね?



その人たちの表情はいかがですか?



逆もありますよね?



美人でもツンツンしていたり、

人を見下す態度や、下品だったりすると、

全然美人に見えなかったり・・・




ですが、「表情を作ろう」と意識すると

心からの微笑が出てきません。




心から、温かい気持ちになって初めて、

美しい笑みになり、表情が素敵になるのです。





昨日扱った点とは矛盾しているかと思いますが、

作り笑いではなく、

本当の幸福感に満たされた気持ちで

口角を上げるよう努力すると、

素敵な表情、そうです、

表情美人になるのです。





それが苦手でも、形から入っていつの間にか、

本当の素敵な微笑が身につくということもありますので、

高感度アップに繋がる、素敵な笑顔を心がけてまいりましょう。


最後まで読んでくださり、ありがとうございました。



★参考になった方はポチッ★
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posted by wj at 21:13

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2006年10月14日

好印象を持たれる秘訣

こんにちは。ワタナベです。

皆さん、本日の美意識の状態は高いですか?

今日も共に本物の美人を目指しましょう!





今日は昨日予告していた通り、

好印象をもたれる秘訣を扱いたいと思います。



好印象を持たれるには3つの要素が関係しているようです。





1・言葉遣い

2・身だしなみ

3・姿勢




それらは追々じっくり扱うとして、

今日は、私ワタナベが最近人間ウォッチングをじっくりしてきて

一番感じていることを書かせていただきます。

それは、



表情です。



私が言っている表情とは、お友達や家族や

その他の知り合いとお話している時のあなたの表情ではなくて、

知り合いの目のない所での表情です。




例えば、


一人で買い物している時、

一人で車を運転している時、

仕事に熱中している時、

レジで並んで清算してもらってる時・・・などなど・・・



皆さん、どんな表情されてます?






まず、家で顔の力を抜いて、鏡をご覧くださいませ。



「なんか、怒ってません?」・・・って言われそうなお顔していませんか?



目が据わっていて口角が下がってるのに加え、

加齢と共に頬もたるみ、すごいことになっていませんか?



ハイ!私、そうのようになってました( ̄▽ ̄;)



はたから見たら、

「感じわるぅ〜!」って顔になってました。





趣味の欄に書くの忘れたんですが、

私の最大の趣味は人間ウォッチングなんですが、

皆さんの表情をつぶさにウォッチングいたしました。



みんな、すっごい顔してますね。




顔がたるみまくっている人、

眉間にシワ寄せて、こわい顔して買い物している人、

目つきの悪い人などなど・・・



いつ、誰があなたを見ているかわかりません。



それで、是非一人の時も軽く

微笑むことです。つまり、

いつでも口角を上げていることです。

※注意・・・ヘラヘラ笑わないこと。バカだと思われますから。





そして、散歩中の犬を見て、もうちょっと微笑む。

すれ違いざまの小さい子を見て、ニッコリする。

レストランでお食事を運んできて下さったら、

微笑みながら、ありがとうを言う。



好印象ですよね?

そんなあなたを誰か見ていることでしょう。



さらに常に微笑むことは、健康にもいいです。

口角を上げているだけで、NK細胞が正しい数値になるので、

ガン細胞をやっつけてくれます。



しかも、美容にもいいです。

口角を常に上げているので、顔筋が鍛えられていますので

たるみが減ってきますし、たるみが進みにくくなります。



毎日、意識して微笑んでいたら、なんか、いつもと違って、

幸福感に満たされるんですよね。




今日は好印象の秘訣である微笑みについてでした。

好印象なのに加えて、

健康にもいい美容にもいいとなったら、やるしかないですね。



本物の美人は余裕のある微笑をしています。

これも人間ウォッチングしてわかったことです。

それではまた。



Have a nice weekend!

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posted by wj at 21:23

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2006年10月13日

続・外面と内面の相互作用

こんにちは。ワタナベです。

今日も飽くなき美しさを共に求めてまいりましょう。





昨日に引き続き、外面と内面の相互作用について考えたいと思います。





内面が外面に表れてくる点についてはよくわかりましたが、

外面をきれいにすることによって内面もきれいになるってこと

果たしてあるのでしょうか?



答えは・・・・



正直、よく分かりません(^^;)





というのは、美人だけど、

性格がよろしくない人ってやっぱりいるからです。




でも、ひとつ言えるのは、

外面が内面に影響を与える

ことは絶対あります!





皆さんはメイクセラピー化粧療法

コスメティックセラピーって聞いたことありますか?






これは「化粧」によって行う心理学的治療法で

「化粧療法」を受けた患者さんは、

表情が明るくなり、

積極性が増し、

生活意欲が高まるなどの心理的効果があり、

生き生きとした表情への変化、

自発的な着替えやリハビリ参加などの

生理的効果にもつながるとされています。






また美容整形などによっても、暗かった性格が

明るくなったとか、積極的になった、とかはよくききますので、

外面から美しくしていけば

内面にも影響があることは証明されています。






ただ、その影響がよい方向に行けば万々歳ですが、そうとは限らないので、

美しい外面が内面を美しくするとは言いきれないのです。





でも影響はある、ってことなので、

やっぱり、化粧やファッションなどのオシャレも大事と思います。






ですから、外出しなくても化粧をしたり

小綺麗な格好をいつもしていれば

子供も喜ぶ、旦那も喜ぶ、そして、

自分も美意識を高めてることになるので、

外面磨きも最重要なことではないにしても、重要なことになるわけです。






女性にとって外見も大事・・・ということで、

明日は、好印象を持たれる秘訣について扱いたいと思います。



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posted by wj at 23:01

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2006年10月12日

外面と内面の相互作用

こんにちは。ワタナベです。

今日も真の美の探求をしていきたいと思います。



今日のタイトルは

外面と内面の相互作用

について扱います。



美人になるのにどうして

内面を磨かなければならないのでしょう?



皆さんは内面が美しいと、それが外面に反映されると思いますか?

もっと端的にに言うと

性格は顔に表れますか?




私はそう思います。





いつも不平不満ばかり言っている人は顔がゆがんでいます

不平不満ばかり言っていると口角が下がり

眉間にシワが寄ってます。




いつも怒っている人は、

血圧が上がり心悸亢進頭痛鼻血めまいなどの

症状も起こす可能性が高くなります。




具合が悪くなると周りにいる人も一目で気がつきますよね?

つまり、その時点でもう外面に影響があるわけです。





10代や20代の美しい時期には性格がよろしくなくても

外面の美しさでカバーできますが、

30代以上になるとそうはいきません。





外面も衰えが来ているのに加え、

内面までもがよろしくなければ

全く魅力のない人になりかねません。





私は夫と喧嘩した後に鏡で自分の顔を見ると、

もう、すっごいことになってます。

眉間にシワがより、肌にまで影響を来たしています。



もし、いつもいつもそんな状態なら、

形相に刻まれてしまいます





かの有名なシャネルの創始者ココ・シャネルは

「20代の顔は天から授かった顔、

30代の顔は生活を写し、

50代の顔はあなたの責任

・・・と述べました。




リンカーンは

「人間は40歳以上になればその顔は

その人自身の責任」である

・・・と述べました。



つまり、人はある程度年齢を重ねるとその顔に

その人自身の生き方や考え方どんな風に生きてきたのか

などが表れ、刻み込まれるみたいですね。




その種の研究をしている方はその点について、

「それは形のみならず、瞳の輝き表情、、笑い方話し方などにも

表れてくる」と述べていました。 



こうなってくると是が非でも

内面を美しくしておかなければなりませんね。





今日は、内面と外面の相互作用

ということについて扱いましたが、

内面が外面に影響を与えることはわかりましたが、

その逆、つまり、

外面が内面に影響を与えることってあると思いますか?



皆さんはどうお考えですか?

明日はその点について扱いたいと思います。



最後まで読んでくださり、ありがとうございました(^^)




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2006年10月11日

美しい内面

こんにちは。ワタナベです。

訪問ありがとうございます!!




今日もご一緒にトータル美人を目指し、

情報収集いたしましょう。



昨日に引き続き美しい内面についてです。





皆様は「美しい内面」ってどんなだと思いますか?

人によって感じ方も違いますよね。



簡単に言うなれば、

自分が好感を持ってる人が示している特質です。





その人は、他の人に優しいですか?

その人は、ありがとうをよく言いますか?

その人は、愚痴を言いませんか?

その人は・・・



きっと皆さんも身近に素敵な方や

性格のいい人がおられるかもしれません。




まず、その人を役割モデルにすることをお勧めいたします。


そして、ご自身も実行に移せるよう、

毎日意識してみるのはいかがですか?




ちなみになんですが、私が思う内面の美しいと思える人とは・・・



1・愛情深いこと

2・感謝の念が厚い

3・許す心を持ってる

4・忍耐できること

5・謙虚な心

6・感情移入ができる


などなどです。おおざっぱに書きあげましたが、

もっとたくさんあります。








美しさに関する、こんなおもしろい言葉をみつけました。



「きれいであっても,分別から離れて行く女は,

豚の鼻にある金の鼻輪のようだ」

聖書の言葉だそうです。




内面の美しさが伴わない外面オンリーの美しさは

豚がしている金の鼻輪だったんですね(^^;)

例えがおもしろいですね。




そうならないためにも、共に内面を磨きましょう。


私も到底及びませんが、日々努力中です。





ここずっとメンタル的なことを扱ってきましたが、

内面の美しさと外面の美しさってそもそもなんか繋がってんの?

「美人になる方法」っていうブログタイトルなのに

容姿については全然扱ってないじゃん!

・・・とか思っておられる方もいらっしゃるでしょう。





では、明日は

内面は外面に影響を与えるか?

について、扱いたいと思います。


どうぞお楽しみに♪



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2006年10月10日

内面の美しさ・・・それから外面の美しさ

こんにちは。ワタナベです。

今日も共に真の美しさについて考えてみませんか?



人間を家に例えてみました。

家の建築で大事なのは

土台や基礎(foundation/ファンデーション)ですよね。

つまり、外側からは見えない部分です。




土台や基礎がしっかりしていないのに、いくら外装に凝っても、

または、シンク周りを最新にしたり内装に凝っても時経つうちに傾いたり、

ちょっとした地震などで壊れてしまいます。それは欠陥住宅です。



人間も同じだと思いませんか?




人間も外側からは見えない部分が大事です。

確固とした美しい内面がなければ、

いくら最新の流行の服で身をまとおうが、

ブランド物を持っていようが、

その人の真の魅力を引き出していないことになります。



内面の美しさがあってこそ、

それらのファッションや小物やメイクが生かされると思いませんか?



ファンデーションと言われる部分を無視して、

外面的要素だけを追い求めているとすれば、

それは欠陥住宅に、あるいは家アリに食われた住宅に

外壁を塗ったり、クロスを張ったりしているようなものです。



ですから、まず内面の美しさを身につけ、

それから外面の美しさを身に着ける。

二つ同時でもいいですよね。




では、美しい内面とは何でしょう?




皆さんは何だと思いますか?

私なりの美しい内面ってこう!・・・というのはあるのですが、

皆さんの意見も聞いてみたいです。



明日はその美しい内面とは何ぞや?

・・・ということについて扱いたいと思います。




それから、訪問してくださった皆様へ



私のつたないブログを読んでくださり、ありがとうございます。

さらに、手間が掛かるにもかかわらず、応援ポチッしてくださってること

心から感謝いたします。ありがとうございます。



ブログを初めて数日ですが、皆様のポチッのお陰でランクがドンドン

上がってまいりました。ランキングにこだわっているわけではありませんが、

ランクが上がることによって、多くの方の目に留まり、

真の意味での美しさについて、

一人でも多くの方に情報提供できると考えております。



また、私のモチベーションもグッとあがりますので、

これからも当ブログをよろしくお願いいたします。m(__)m




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2006年10月09日

続・強い美意識を持ち続けましょう!

こんにちは。ワタナベです。

今日も皆様とご一緒に美について考えたいと思います。




昨日に引き続き「美意識」についてですが・・・



そもそも美意識って女性なら誰でも持っているものです。

本能的に、1歳や2歳の子でも鏡に向かってポーズをとったり、

カメラを向けると、顔を作ってくれます。




価値観の違いゆえか、それが強いかそうでもないかはあるとしても

美しいのとそうじゃないのとでは、

絶対美しいほうがいいに決まってる

・・・ですよね?




それで、その美意識という感覚を常に研ぎ澄まされたものにするには、

絶対、周りからの情報が必要になってきます。



そう、まず情報です。



それはファッション誌であったり、お友達からの情報であったり、

実際に買い物に行って、アパレル関係のお姉さまからのアドバイスであったり・・・


美意識を持ち続けるには、その情報網を絶やさないことです。



私の場合は、月にファッション誌1〜2冊、健康誌が1〜2冊、

自己啓発系、メンタル系の書籍に月に数千円使ってます。

そして、お友達との情報交換がとても役立ってますね。



あと、慣れてないと少し辛いかもしれませんが、

美しい人が集まる場所に出向くことなんです。

(私も初めは慣れませんでしたが・・・^^;)


それと、できれば美しい人と友達になることです。

これは結構効果が早く現れます。





後に詳しく扱いますが、目から入ってくる情報は脳に行き、

潜在意識にインプットされるんですね。

それが美人を作るポイントになるので、

まず、自分の美に関する自己アンテナを敏感にしておいて、

情報を積極的にキャッチしてみて下さいね。




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